企画展「浪江町と復興まちづくり」
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東日本大震災・原子力災害伝承館(双葉町)は、令和7(2025)年11月1日(土)から来秋までの約1年間、企画展「浪江町と復興まちづくり」を開催しています。
浪江町は地震と津波により甚大な被害を受け、東京電力福島第一原発事故で全町避難を強いられました。いまも帰還困難区域が残る一方、役場機能や住民の帰還が始まり、新たなまちづくりを進めています。
本企画展では、浪江町が未曽有の複合災害から復興に向けてどのように歩んできたのかについて、伝えます。
- 開催日程
- 2025年11月01日〜 2026年10月31日
- 実施場所(会場)
- 東日本大震災・原子力災害伝承館
- 住所
- 福島県双葉郡双葉町大字中野字高田39
- 電話番号
- 024-521-7784(福島県生涯学習課)
- 開催時間・営業時間
- 午前9時~午後5時(午後4時30分最終入館)
- 料金
- 《伝承館・入館料》※別途、団体料金の設定あり。
大人:600円 / 小中高:300円 / 未就学児:無料 - 予約方法
- 20名以上の団体は要予約
- 定休日
- 《休館日》毎週火曜日※火曜日が祝日または振替休日の場合は開館し、翌平日が休館日。
- アクセス
- 【電車】JR常磐線・双葉駅から約2km、徒歩で約25分。双葉駅発のシャトルバスあり(有料200円、約5分)。シェアサイクル(100円デポジット)。カーシェアリング(有料、事前予約)
【自動車】常磐自動車道常磐双葉ICから車で約8分(約6..5km) - 駐車場
- 自家用車111台、大型バス10台(無料)
- URL
- https://www.fipo.or.jp/lore/
